INTOVA 防水LEDズームライト WAZOOM を購入

シェアして頂けると嬉しいです!!

はい。
今回は水中撮影に使う、防水ライトのお話。

数年前にも同じ様な事にチャレンジした事があるんで、夜間はライトの光が無いと、暗過ぎて何も映らないというのは分かっていたんですが、当時使ってたライトが行方不明なんで、思いきって新しいのを買ってみました。

今回買ったのは…
INTOVA 防水LEDズームライト WAZOOM

INTOVA 防水LEDズームライト WAZOOM

INTOVA 防水LEDズームライト WAZOOMです。

【特長】
・角度調節220ルーメン、完全防水122m
・照射角度調節ができるため、幅広い用途に対応します。
・ワイドビーム45°(中距離・近距離)~スポットビーム 9°(中距離・遠距離)対応。
・220ルーメンで水深122m対応、高品質CREE社製XML LED搭載で 約10万時間の長寿命を実現。
・ダイビング、トレッキング、夜釣り、キャンプ、サバイバルゲーム、緊急時などに。

色々と迷ったんですが、一番の決め手になったのは広角ワイドのライトだと言う事。

前回の昼間に撮影した水中映像の感じだと、GC-XA2を感覚的に浸ける事になるんで、ある程度広範囲をカバー出来る光源が欲しかったのと、後は予算と明るさ・サイズのバランスで最終決定しました。

ここまで深い防水は、全く必要ないんですが…(笑)

パッケージ内には…
INTOVA 防水LEDズームライト WAZOOM の同梱品

本体と収納袋、電池の3点が入っていました。
日本語の説明書は入って無かったんですが、特に問題無いと思います。

早速使えるように…
INTOVA 防水LEDズームライト WAZOOM の電池

本体後部のキャップを外して、電池を入れます。
本体がオイリーで若干ヌルヌルします…(汗)

電池を入れてスイッチをオン!
ワイド

部屋の電気を真っ暗にして点けてみましたが、感想としては思ったよりも明るい。で、先端部分を前後させる事で、ライトの照射角を広めたり狭めたり出来ます。

GC-XA2の撮影範囲を確認してみないと何とも言えませんが、ワイドビーム(45度)側でカバー出来れば相当明るく撮影出来ると思います。

ただ、イメージとしてはワイドビームでも撮影範囲全体はカバー出来ないような…。

なので…
レンズを外す

英語は読んでませんが、パッケージを見て実験。
先端に付いているレンズを外して、再度照射範囲を確認。

すると…
広角

かなりの範囲を照らしてました。
照度は若干落ちるものの、部屋の壁一面以上に光が回ってます。

実際に試してみないと分かりませんが、後はレンズを付けた状態のワイドビームで撮影範囲をカバー出来るのか、それともレンズを外した状態の超広角でないとカバー出来ないのか。

その時の光量の差で、どの程度映像が変わってくるのか。
これらは、後日実験してみます。

気になるのは…
INTOVA 防水LEDズームライト WAZOOM と

この「INTOVA 防水LEDズームライト WAZOOM」と「GC-XA2」をどうやって一緒に使うか。

これに関しては解決済みなんですが、今回は長くなったのでこの辺りで。
次回に続きます。

最後まで読んで頂き、ありがとうございます。今回の投稿と同じカテゴリーにある、次の記事は「」、前の記事は 「」となっております。

また、このカテゴリーが含まれている 「ライフ&ホビー」ジャンルには 「470件」 の投稿があります。カテゴリー内での人気記事や、ブログの最新記事リストも記載しておきますので、宜しければ合わせてご覧くださいませ。

シェアして頂けると嬉しいです!!

Comment

お気軽にコメント下さい

お名前(ペンネーム)

あなたのBLOG URL ※無記入でもOK!

コメント記入欄

SHARE RANKING
※1月17日現在、同じカテゴリー内にて、主要SNSでのシェア数合計が多い投稿のランキングです。
SHARE シェアして頂けると嬉しいです!!